このチラシを見たときは、2014年 緩和ケア病棟に勤務しており、最期の願い「帰りたい」を実現できない歯痒い思いを日々感じていたときに『地域』『自宅』『在宅療養』が目に入りました。

地域の保健・ヘルス活動のハブと成り得る専門職は「看護師」以外ありえない!

喜多悦子先生の熱い言葉と想いに引き込まれるように2015年離職し、東京研修に(8ヶ月間)向かいました。あれから7年・・・

全く先の見えない在宅看護に飛び込み必死でしたが楽しかった毎日。沢山の方々に支えられ2022年、宮崎に支店開設が決まりました。宮崎は、18歳まで過ごした土地です。「ただいま!!」と心地よい空気を感じつつ走り回ります!!

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